よくある質問
Q1. 登記手続きを削除したい
ステータスが「未登記」の場合のみ削除できます。
「未登記→登記申請済み→登記完了」の順でステータスは変更されますが
ステータス変更後も操作ボタンから「登記完了→登記申請済み→未登記」に戻す事ができます。登記の情報を削除をしたい場合は「未登記」ステータスに戻してください。
登記の情報を削除をすると、紐付いていた登記対象の関連付けが解除され、別の登記手続きで再度選択できます。
Q2. 過去の登記(リリース前のもの)はどうなりますか?
リリース前のイベントは自動では取り込まれません。過去分を管理したい場合は、登記手続きを手動で作成し、対象を期間で絞り込んで登録、ステータスを「登記完了」まで進めてください。
Q3. 登記対象として表示されるタイミングは?
効力発生日(変動履歴が発生するタイミング)を迎えた時点で、登記機能トップページの登記手続待ち表示のカウントに含まれます。
Q4. 同じ人の放棄が複数の四半期にまたがっている場合は?
放棄(変動履歴)ごとに別の登記対象として表示されます。どの登記手続きにまとめるかはユーザーが自由に選択できます。
Q5. 複数の登記事由を同じ登記手続きにまとめられますか?
現在対応している事由は「発行」「行使」「消滅」「消却」の4種類です。事由ごとに必要書類・手続きが異なるため、同じ登記手続きに複数の事由をまとめることはできません。
Q6. 発行登記で割当契約書をダウンロードできるのはどんな場合ですか?
Nstock上で割当契約締結済みまたはアップロード済みの割当契約書が対象です。
